鎌倉文学館
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庭園紹介
鎌倉文学館の敷地は鎌倉の特徴的な地形である谷戸(やと)のひとつを占めています。その背後と左右の三方を山に囲まれ、前方に海を望んでいるため、鎌倉の地形のミニチュアのようだといわれています。
本館前の庭園には、芝生が広がり、樹齢200年をこえる見事なオオムラサキツツジやスダジイの巨木があります。
鎌倉文学館本館からの眺望 湘南の海   鎌倉文学館の庭園(生垣)と本館
【鎌倉文学館のバラ園】
庭園の南側に600u近いバラ園があります。このバラ園では、鎌倉ゆかりの名前が付いた「鎌倉」「静の舞」「流鏑馬」「星月夜」といったバラから、フランスやドイツ産まれのバラまで、約200種種250株を楽しむことができます。春のバラは、5月中旬から6月下旬、秋のバラは、10月中旬から11月下旬が見頃です。バラの見ごろにあわせて春はバラまつり、秋は鎌倉文学館フェスティバルを開催し、庭園を会場としたコンサートや朗読のイベントをおこないます。

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鎌倉文学館外観とバラ
オオムラサキツツジ   鎌倉   春の雪
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