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鎌倉文学館×鎌倉芸術館「三島由紀夫」文学を憎んだ男プレ・トーク 
三島文学の中の音楽

2019年、鎌倉文学館の春の特別展「三島由紀夫『豊饒の海』のススメ」と、5月25日に鎌倉芸術館小ホールで行われるコンサート「鎌倉音楽文庫『三島由紀夫』−音楽を憎んだ男」に関連し、鎌倉文学館でプレ・トークイベントを行います。三島由紀夫を文学と音楽の面から掘り下げ、その姿に新たな光を当てます。
※コンサート「鎌倉音楽文庫 『三島由紀夫』−音楽を憎んだ男」については、鎌倉芸術館チケットセンター(TEL.0120-1192-40 http://www.kamakura-arts.jp/)までお問い合わせください。

日   時 2019年5月11日(土)
対   談 富岡幸一郎(鎌倉文学館館長)×浦久俊彦(文化芸術プロデューサー)
定   員 33名(申込制)
会   場 鎌倉文学館1階講座室
締   切 4月19日(金)必着

≪申込方法≫
ハガキ、メール、またはFAXにイベント名(「三島文学の中の音楽」)、住所、氏名、電話番号、参加希望人数(2名まで、同行者氏名も)を記入し鎌倉文学館「三島文学の中の音楽」係までお送りください。お申込みは各イベントにつき1件でお願いします。

ハガキ:〒248-0016 鎌倉市長谷1-5-3
    鎌倉文学館「三島文学の中の音楽」係
メール:event2019@kamakura-arts.or.jp
FAX:0467-23-5952

※応募者多数の場合は抽選し、当落はハガキでご連絡します。
※メール・FAXでのお申込みは締切日の17時までとさせていただきます。
※個人情報はイベントの詳細な案内のみに使用し、他の目的に使用することはありません。

オープニングギャラリートーク

(1)資料調査講座「中原中也・詩の風炉先屏風」
館収蔵の風炉先屏風を用いて、学芸員の資料調査を体験します。

日    時 1月24日(木) 14:00〜15:00
講    師 鎌倉文学館職員
会    場 鎌倉文学館1階講座室
定    員 10名
締    切 1月15日(火)必着

(2)資料解説講座「作家とスイーツ」 
館収蔵の資料から久保田万太郎、小津安二郎ら文学者とスイーツに関する作品を文学館職員が紹介します。

日    時 2月9日(土) 14:00〜15:00
講    師 鎌倉文学館職員
会    場 鎌倉文学館1階講座室
定    員 20名
締    切 1月23日(水)必着

(3)朗読ワークショップ 
発声方法から表現まで、鈴木佳由さんのコーチで朗読の楽しさを体験しませんか? 声に出すことで作品の新しい一面や、新しい自分に出会えるかも。学芸員の解説で、作品がより身近に感じられます。

日    時 3月2日(土) 9:30〜12:00
講    師 鈴木佳由さん(演劇集団 円所属)
会    場 鎌倉文学館1階講座室
定    員 15名
締   切 2月20日(水)必着

(4)自作を語る「庵原高子」 
作家庵原高子氏が「降誕祭の手紙」をはじめ自身の作品についてお話しします。

日    時 3月19日(火) 14:00〜15:00
講    師 庵原高子氏(作家)
会    場 鎌倉文学館1階講座室
定    員 20名
締   切 3月7日(木)必着

(5)文学散歩「北鎌倉周辺」 ※往復はがきでお申し込みください
展覧会に関連し、北鎌倉周辺の円覚寺、建長寺を尋ね、夏目漱石、高見順、小津安二郎らゆかりの文学者について文学館職員が解説します。

日    時 3月6日(水)、7日(木)、12日(火)、13日(水)
10:00〜11:30   ※各日同一内容
対   象 約3qのコースを歩ける人
※応募者多数の場合は、市内在住、在勤の方が優先となります。
講    師 鎌倉文学館職員
定    員 各回25名
参 加 費 無料(別途寺社の拝観料は各自負担)
締   切 2月22日(金)必着 ※往復ハガキでお申込みください

≪申込方法≫
@ABCはハガキ、メールまたはFAXに、Dは往復ハガキにご希望のイベント名(Dは希望日も)、住所、氏名、電話番号、参加希望人数(@は1名、ABCDは2名まで/2名申込みの場合同行者氏名必須)を記入し、鎌倉文学館「各イベント」係までお送りください。お申込みは同行者を含め各イベントにつき1通でお願いします。

ハガキ:〒248-0016 鎌倉市長谷1-5-3 鎌倉文学館「各イベント」係
メール:event2018@kamakura-arts.or.jp
FAX:0467-23-5952

※応募者多数の場合は抽選し、当落はハガキで(2名の場合代表者の方に)ご連絡します。
※メール、FAXでのお申込みは締切日の17時までとさせていただきます。
※個人情報はイベントの詳細なご案内のみに使用し、他の目的に使用することはありません。

「実篤チョコ」

愛は言葉だ!文豪のハートにふれるバレンタイン

開催期間 1月26日(土)〜2月17日(日)

■バレンタイン特別展示 
夏目漱石、芥川龍之介、中原中也、太宰治ら文豪の愛にまつわる作品を常設展示室で紹介します。恋に効く?「文豪の愛の言葉おみくじ」イベントも開催。

■文豪の愛にまつわるギャラリートーク 
期間中の土日・祝日・14日 13:00〜 (10分程度)

■「実篤チョコ」特別販売(500個限定) 
武者小路実篤記念館で毎年大人気のバレンタイン限定「実篤チョコ」を販売します。チョコレートはモロゾフ製。赤いバラに実篤の言葉の中でも人気が高い「天に星 地に花 人に愛」が添えられています。
1缶540円 お1人様2個まで。

鎌倉文学館でクリスマス

開催期間 12月15(土)〜25日(火)

■クリスマス特別展示 
常設展示室をクリスマス用に飾りつけし、高浜虚子、太宰治、三島由紀夫らのクリスマスにまつわる作品を紹介。

第7回鎌倉文学館こども文学賞 決定!

鎌倉文学館では未来を作る小中学生から「詩」の作品を募集しました。 このたび全国から寄せられた530作品から優秀作品が決定しましたのでお知らせします。 表彰式は11月4日(日)午後1時から文学館の前庭で開催します。

終了しました

受賞作品集はこちらからご覧いただけます>>

審査委員 三木卓(作家・詩人)
角野栄子(童話作家)
富岡幸一郎(文芸評論家・鎌倉文学館館長)
小学生の部
大賞
遠藤 瑞佳さん
「音」鎌倉市立西鎌倉小学校5年
小学生の部
入賞
蝦名 愛々璃さん
「かりたもの」清泉小学校1年

久保田 雄大さん
「おおだまころがし」杉並区立八成小学校1年

石多 奏彩来さん
「川」横浜国立大学教育学部附属鎌倉小学校2年

内藤 健介さん
「かぶと虫」日本大学藤沢小学校2年

野田 花音さん
「線香花火」清泉小学校2年

鎌倉 琉成さん
「おぼん」鎌倉市立玉縄小学校3年

松本 泰平さん
「犬がすき」茅ヶ崎市立小和田小学校3年

五十嵐 藍さん
「雨あがり」目黒区立碑小学校6年

杉山 琉晟さん
「はじまりの点」
横浜国立大学教育学部附属鎌倉小学校6年

藤田 惟一郎さん
「おとうと」茅ヶ崎市立小和田小学校6年

中学生の部
大賞
饗庭 健太さん
「鏡の葛藤」明治大学付属明治中学校2年
中学生の部
入賞
清宮 羽奈さん
「おふとん」星美学園中学校1年

神野 ひなたさん
「片づけ」聖園女学院中学校1年

杉浦 りつ子さん
「白いクレヨン」星美学園中学校1年

鈴木 湧才さん
「グラスが割れた」慶應義塾普通部1年

橋 莉珠さん
「夏空を閉じ込める」緑ヶ丘女子中学校1年

石井 くるみ さん
「風の恋」明治大学付属明治中学校2年

小林 天音さん
「夜のうた」立命館慶祥中学校2年

鈴木 咲音さん
「ブランコは手を振る」明治大学付属明治中学校2年

澁谷 耕大さん
「僕の心のブラックホール」
横浜国立大学教育学部附属横浜中学校3年

塚 晏奈さん
「マルタ島の景色」星美学園中学校3年

鎌倉文学館フェスティバル2018

バラ 200種244株 10月中旬〜11月中旬が見ごろ

開催期間 10月13日(土)〜11月18日(日)
期間中休館日:10月15日(月)
入 館 料 一般 400円、小中学生 200円
江ノ電のりおりくんで50円引
江の島・鎌倉フリーパスで50円引
開館時間 9:00〜16:30 ※入館は30分前まで
主   催 鎌倉文学館指定管理者
鎌倉市芸術文化振興財団・国際ビルサービス共同事業体
協   力 江ノ島電鉄株式会社
お問い合わせ 鎌倉文学館 鎌倉市長谷1-5-3 TEL 0467-23-3911
http://www.kamakurabungaku.com

■秋の文学スタンプラリー ※期間中毎日開催
【スタンプポイント】
円覚寺・建長寺・鶴岡八幡宮・江ノ電鎌倉駅・長谷寺・鎌倉文学館
集めたスタンプの数に応じて鎌倉文学館オリジナルグッズをプレゼント

※台紙は各スタンプポイントや観光案内所で配布しています
※文学館休館日(10月15日(月))にお越しの方は必要事項をご記入の上、正門の専用ポストに投函してください。後日景品をお送りします。
※休館日以外の投函は受付できません。開館日の16時までにご来館ください。

■庭園の特設カフェ  ※雨天中止

庭園でオリジナルブレンドのコーヒーを販売します。秋深まりゆく庭園でゆったりとした時間をお過ごしください。

期    間 10月の水曜日と土日祝日。11月の土日祝日。
※10月14日(日)、28日(日)、11月11日(日)、25日(日)を除く。

■ヴァイオリン&ピアノのコンサート ※参加自由

日    時 10月14日(日) 13:30〜
出    演 デュオ・ロータス
能澤摩耶(ヴァイオリン)、中村望(ピアノ)
予定曲目 「ハンガリー舞曲 第5番」「四季」より「秋」ほか
会    場 文学館前庭 ※雨天会場変更

■言葉と音楽のコンサート ※参加自由

日    時 10月27日(土) 13:30〜
朗 読 作 品 川端康成「掌の小説」より
出    演 朗読:吉田直子
音楽:内藤正彦
演奏:ライトハウスアンサンブル
会    場 文学館前庭 ※雨天会場変更

※雨天の場合
文学館内1階講座室で行います。当日11時より2階グッズ売り場で、先着順に30番 までの整理券を配布します。講座室へは整理券の番号順にご入場いただけます。

■高橋三雄カルテット ジャズコンサート 

日    時 10月28日(日) 1回目 12:00〜12:40/2回目 14:00〜14:40
出    演 高橋三雄(サックス&クラリネット)
古川奈都子(ピアノ&ヴォーカル)
小林航太郎人(ベース)
渡辺サバオ(ドラム)
会    場 文学館前庭 ※雨天会場変更

※雨天の場合
文学館内1階講座室で行います。当日11時より2階グッズ売り場で、先着順に30番 までの整理券を配布します。講座室へは整理券の番号順にご入場いただけます。

■テラスコンサート

日    時 11月3日(土) 13:30〜
出    演 弦楽アンサンブル ピアチェーレ
トランペット:有馬宏年
会    場 文学館前庭 ※雨天会場変更

※雨天の場合
文学館内1階講座室で行います。当日11時より2階グッズ売り場で、先着順に30番 までの整理券を配布します。講座室へは整理券の番号順にご入場いただけます。

■第7回 鎌倉文学館子ども文学賞表彰式

全国の小中学生から募集した詩から、入賞と大賞作品の表彰式をおこないます。

日    時 11月4日(日) 13:30〜
会    場 鎌倉文学館 前庭 ※雨天会場変更

■バラ解説  ※参加自由・雨天中止

鎌倉文学館バラ園の管理人が、バラの育て方についてお話しします。当日、直接バラ園前へお越しください。

日    時 期間中の水曜日 10:30〜 ※11月14日は除く

■申込制イベント

朗読ワークショップ ※申込制
初心者の方 大歓迎
発声方法から表現まで、鈴木佳由さんのコーチで朗読の楽しさを体験しませんか?声に出すことで作品の新しい一面や、新しい時分に出会えるかも。学芸員の解説で作品がより身近に感じられます。

日    時 19月17日(水)
@9:30〜 A13:30〜 ※同一内容
定    員 各回15名(各回同一内容)
締    切 10月10日(水) 必着

≪申込方法≫
官製はがき、メールまたはFAXに、住所、氏名、電話番号、希望回、参加人数(2名まで、2名お申し込みの場合、同行者の氏名必須)を記入し、鎌倉文学館「朗読ワークショップ」係までお送りください。お申込みは同行者の方含め1通まででお願いいたします。 ※応募者多数の場合は抽選し、当落に関わらず結果をハガキでご連絡します。
※メール、FAXでのお申込みは締切日の17時までとさせていただきます。
※個人情報はイベントの詳細な案内のみに使用し、他の目的に使用することはありません。

ハガキ:〒248-0016 鎌倉市長谷1-5-3 鎌倉文学館「朗読ワークショップ」係
メール:event2018@kamakura-arts.or.jp
FAX:0467-23-5952

特別展「鎌倉時代を読む 古典から現代作品まで」 
展覧会関連イベント

【申込制イベント】

(1)古典講座「鎌倉の政事・宗教・古典」
明星大学人文学部教授の前田雅之氏が、「吾妻鏡」や「東撰和歌六帖」などから鎌倉時代の政事、宗教、古典についてお話しします。

日    時 11月16日(金) 14:00〜15:30
講    師 前田雅之氏(明星大学人文学部教授)
定    員 33名(申込制)
会    場 鎌倉文学館 1階講座室
締    切 11月6日(火)必着

(2)古典講座「中世鎌倉歌壇の人と歌」 
鶴見大学文学部教授の中川博夫氏が、3代将軍 源実朝、6代将軍 宗尊親王、3代執権 北条泰時ら鎌倉で活躍した歌人とその和歌についてお話しします。

日    時 11月20日(火) 14:00〜15:30
講    師 中川博夫氏(鶴見大学文学部教授)
定    員 33名(申込制)
会    場 鎌倉文学館 1階講座室
締    切 11月8日(木)必着

(3)文学散歩「鶴岡八幡宮周辺」 
展覧会に関連し鶴岡八幡宮や段葛を訪ね、太宰治、永井路子らゆかりの作家について文学館職員が解説します。

日    時

10月31日(水)、11月1日(木)、6日(火)、7日(水)
10:00〜11:30
※各日同一内容

対    象 約3kmのコースを歩ける人
※応募者多数の場合は、市内在住、在勤の方が優先となります。
講    師 鎌倉文学館職員
定    員 各回25名
参 加 費 無料(別途寺社の拝観料は各自負担)
締    切 10月19日(金)必着
※往復ハガキでお申し込みください。

≪申込方法≫
ハガキ、メール、またはFAX(文学散歩は往復ハガキのみ)にイベント名(文学散歩は参加希望日)、住所、氏名、電話番号、参加希望人数(2名まで、同行者氏名も)を記入し鎌倉文学館「各イベント名」係までお送りください。お申し込みは各イベントにつき1件でお願いします。
ハガキ:〒248-0016 鎌倉市長谷1-5-3 鎌倉文学館「各イベント名」係
※「  」内にご希望のイベント名をご記入ください。
メール:event2018@kamakura-arts.or.jp
FAX:0467-23-5952

※応募者多数の場合は抽選し、当落はハガキでご連絡します。
※メール・FAXでのお申し込みは締切日の17時までとさせていただきます。
※個人情報はイベントの詳細な案内のみに使用し、他の目的に使用することはありません。

特別展 子どもたちへ、未来へシリーズ8 「富安陽子の世界 夢か うつつか、妖怪か!?」 
展覧会関連イベント

オープニングギャラリートーク

日    時 7月14日(土)14:00〜 (30分程度)
説    明 富安陽子さん(児童文学作家)
会    場 2階特別展示室
※参加自由、直接会場にお集まりください
※要入館料

本とあそびの部屋 

・富安陽子さんの図書コーナー
・工作コーナー(キツネやオバケをつくろう)
・変身コーナー(まゆ、オニのサラリーマン、サラとピンキー ほか)

会    場 1階講座室 いつでもできます
※要入館料

おはなし会『まゆとりゅう』ほか

かゆさんのゆかいな朗読で、物語の世界をお楽しみください。

日    時

7月26日(木)、8月1日(水)、24日(金) 26(日)、
9月8日(土)
各回11:00〜(30分程度) ※8月26日は19:00〜

お は な し かゆさん(演劇集団 円 所属)
会    場 鎌倉文学館 1階講座室 ※直接会場にお集まりください
定    員 50名(参加自由)
※要入館料

【申込制イベント】

(1)子どもワークショップ やってみよう文学館のおしごと
1日学芸員になって、好きな本を飾ってみよう!

日    時 8月8日(水)
1回目 9:30〜12:00
2回目 13:00〜15:30
各回同一内容
講    師 鎌倉文学館職員
定    員 各回5名(申込制)
対    象 小学校1年生〜6年生
※お申込みの際は年齢、学年をご記入ください
※1申込につき1名でお申込ください
会    場 鎌倉文学館 1階講座室
申 込 制 7月26日(水)必着

(2)子どもワークショップ 妖怪ランプをつくろう! 
風船と紙をつかって、妖怪ランプをつくってみよう!

日    時 8月21日(火)
1回目 10:00〜12:00
2回目 13:30〜15:30 ※午後の部が増えました!
各回同一内容
すでに午前の部にお申込みをいただいている方へは、鎌倉文学館からご連絡をさせていただきます。
講    師 鎌倉文学館職員
定    員 各回10名(申込制)
対    象 小学校1年生〜4年生
※お申込の際は年齢、学年をご記入ください
※1申込につき1名でお申込ください
材 料 費 400円
持 ち 物 クレヨンなどの水ににじまない筆記用具
汚れてもいい服装でご参加ください
会    場 鎌倉文学館 1階講座室
申 込 制 8月8日(水)必着

(3)講演会『富安陽子の世界』 
おとなの方にむけて、富安陽子さんが作品についてお話しします。

日    時 8月25日(土) 14:00〜15:30
講    師 富安陽子さん(児童文学作家)
定    員 150名
会    場 鎌倉商工会議所 ホール
申 込 制 8月14日(火)必着
※1申込につき2名までお申込いただけます
※2名の場合同行者氏名もご記入ください

≪申込方法≫
ハガキ、メールまたはFAXにご希望のイベント(@Aは希望回)、住所、氏名、電話番号、参加希望人数(@Aは1名まで、Bは2名まで)、同行者氏名(Bの2名申込みの場合)、年齢・学年(@Aの申込みの場合)を記入し、鎌倉文学館へお送りください。お申し込みは各イベント1件まででお願いします。
ハガキ:〒248-0016 鎌倉市長谷1-5-3 鎌倉文学館「〇〇〇〇」係
※「〇」内にはご希望のイベント名をご記入ください。
メール:event2018@kamakura-arts.or.jp
FAX:0467-23-5952

※応募者多数の場合は抽選となります。抽選の結果は当落に関わらずハガキでご連絡します。
※メール・FAXでのお申込は締切日の17時までとさせていただきます。
※個人情報はイベントの詳細なご案内のみに使用し、他の目的に使用することはありません。

夏の文学館スタンプラリー2018

3館を回ってスタンプを集めよう! どの文学館からでもスタートできるよ
※鎌倉文学館は9月17日(月・祝)まで

期  間 7月14日(土)〜9月24日(月・祝)

・神奈川近代文学館
「没後10年 石井桃子展―本を読むよろこび―」
7月21日(土)〜9月24日(月・祝)
Tel:045-622-6666
※要観覧料

・町田市民文学館ことばらんど
「舘野鴻絵本原画展 ぼくの昆虫記−見つめた先にあったもの−」
7月14(土)〜9月24日(月・祝)
Tel:042-739-3420
※無料

第7回 鎌倉文学館こども文学賞

全国の小学生、中学生の皆さんから詩の作品を募集します。優秀作は、鎌倉文学館でご紹介します。

募集要項はこちらからダウンロードしてください。>>

受付期間 2018年7月1日(日)〜9月14日(金)
審査員 三木卓(作家・詩人)、角野栄子(童話作家)、
富岡幸一郎(鎌倉文学館館長)
小学生の部 中学生の部 各大賞1名、入選10名
表彰式 2018年11月4日(日)予定

鎌倉文学館バラまつり2018 新しいバラの名前 決定!

バラまつり期間中に鎌倉文学館内で募集した新しいバラの名前は、応募総数1,397通の中から「みなせ」に決まりました。たくさんのご応募、ありがとうございました。
「みなせ」は、奈良時代の歌集『万葉集』に収められた歌「ま愛(かな)しみ さねに吾(わ)はゆく 鎌倉の 美奈(みな)の瀬河に 潮満つなむか」に詠まれた川「美奈の瀬河」のこと。この川は鎌倉の長谷から由比ガ浜に流れる今の稲瀬川です。
「みなせ」は10月中旬から11月中旬の秋バラの時期にもご覧いただけます。みなさまのお越しをお待ちしております。

みなせ

長谷の灯かり 2018

期  間 8月20日(月)〜26日(日)
18:30〜20:30(最終入館は30分前まで)

新江の島水族館と鎌倉文学館とのお得なセット券を発売

アジサイの色づく6月、鎌倉文学館と長谷寺をはじめ長谷周辺のアジサイ、そして新江ノ島水族館の特別展示「海中のあじさい水槽」を、6月限定のお得なセット券でお得に楽しみませんか?

■新江ノ島水族館+鎌倉文学館6月限定セット券  

販売・有効期間 6月1日(金)〜6月30日(土) 
※期間内であれば別々の日に入館可能
販売場所 セブンイレブン、ローソン、アソビュー(スマートフォン)
※鎌倉文学館、新江ノ島水族館の窓口での販売はありません。
価  格 大 人 2,280円(通常料金 2,500円)
高校生 1,700円(通常料金 1,900円)
中学生 1,090円(通常料金 1200円)
小学生 1,090円(通常料金 1200円)

・セブンチケット http://7ticket.jp/g/000577
・ローソンチケット http://l-tike.com/leisure/enosui/
・アソビュー https://www.asoview.com/item/ticket/ticket0000001574/

■新江ノ島水族館 
マイワシの群れが人気の大水槽や参加型のペンギンショー、江ノ島と富士山をバックに繰り広げられるイルカショーなど見所満載の水族館。
HP:http://www.enosui.com/
 
【アクセス】
江ノ島電鉄「江ノ島駅」から徒歩10分。
※鎌倉文学館最寄りの「由比ガ浜駅」と「江ノ島駅」間の乗車時間は21分
モノレール湘南「湘南江の島駅」から徒歩10分
小田急江ノ島線「片瀬江ノ島駅」下車徒歩3分

鎌倉文学館 バラまつり2018

開催期間 5月11日(金)〜6月10日(日)
200種245株のバラをご鑑賞ください。

バラ園は通路が狭いため、園内での三脚、一脚、自撮り棒、日傘の使用はご遠慮ください。バラを傷つけたり、他のお客様のご迷惑になります。ご了承ください。

リーフレットはこちからダウンロードできます >>

■イベント情報  会場:鎌倉文学館 1階講座室

(1)バラ講座  ※事前申込制・無料
鎌倉市在住のバラ研究家・大月啓仲氏とバラ栽培技術者・鈴木満男氏がバラの育種と育て方について講義します。参加者にバラの苗木をプレゼント!

日    時 5月24日(木) 1回目10:00〜11:30  2回目13:30〜15:00
定    員 各回33名(各回同一内容)
締    切 5月11日(金)必着

(2)鎌倉彫のペン皿を彫ってみよう!  ※事前申込制・有料
バラまつり開催中の鎌倉文学館で、特別なデザインのバラのペン皿を作りませんか?初めての方も気軽にお楽しみいただけます。

日    時 6月9日(土) 10:00〜12:00
共    催 鎌倉彫資料館
講    師 柏木豊司氏(鎌倉彫資料館館長)
定    員 16名
料    金 1人2500円(塗り加工は別途有料にて当日申込可)
対    象 小学校4年生から大人
※小中学生は学年もご記入ください
※小中学生は子どものみでの参加はできません。
必ず保護者の方と一緒にお申込みください。
保護者の方は付添ではなく、受講者に含まれます(有料)
締    切 5月30日(水)必着

≪申込方法≫
ハガキ、メールまたはFAXに、住所・氏名・電話番号・参加希望人数(@は2名まで、Aの小中学生は学年も)・@は参加希望回を明記し、下記宛先までお送りください。
ハガキ:〒248-0016 鎌倉市長谷1-5-3 鎌倉文学館「イベント」係
メール:event2018@kamakura-arts.or.jp
FAX:0467-23-5952

※応募者多数の場合は市内在住の方を優先して抽選し、当落はハガキでご連絡します。
※メール・FAXでのお申し込みは締切日の17時までとさせていただきます。
※個人情報はこのイベントの詳細なご案内のみに使用し、他の目的に使用することはありません。


■コンサート情報  
会場:文学館前庭  参加自由
雨天時:1階講座室 ※内容を変更して開催します

【ヴァイオリンとピアノのコンサート】 

日    時 5月20日(日) 14:00〜
出    演 ヴァイオリン 能澤摩耶、ピアノ 中村望
予 定 曲 目 クライスラー「愛の喜び」ほか

【言葉と音楽のコンサート】  

日    時 5月26日(土) 14:00〜
朗 読 作 品 芥川龍之介「羅生門」
朗    読 中寛三(劇団俳優座)
作    曲 内藤正彦
演    奏 ライトハウスアンサンブル

【テラスジャズコンサート】  

日    時 5月27日(日) 12:00〜12:40  / 14:00〜14:40
出    演 高橋三雄カルテット
サックス、クラリネット:高橋三雄 
ピアノ、ヴォーカル:古川奈都子 
ドラム:八城邦義 
ベース:田野重松

【ローズガーデンコンサート】

日    時 6月2日(土) 14:00〜
出    演 弦楽合奏:ピアチェーレ トランペット:有馬宏年
予 定 曲 目 トランペット・ヴォランタリーほか

■俳句&ハイク 平成29年度 年間大賞表彰式(参加自由)  

6月3日(日)  11:00〜
年間の最優秀賞である大賞の表彰式を鎌倉文学館前庭でおこないます。
主催:鎌倉俳句&ハイク実行委員会

■バラ解説 (参加自由・雨天中止)  

毎週水・金 10:30〜
鎌倉文学館バラ園の管理人が、バラの育て方についてお話しします。当日、直接バラ園へお越しください。

■庭園の特設カフェ(雨天中止)  

庭園でオリジナルブレンドのコーヒーを販売します。爽やかな風を感じながらゆったりとした時間をお過ごしください。
4月21日(土)〜6月30日(土)の土日祝 11:00〜16:00
※5月13日(日)、26日(土)、27(日)、6月10日(日)を除く。

特別展「明治、BUNGAKUクリエイターズ」関連イベント

@文学講演会「明治150年の文学」

本展特別協力の作家 高橋源一郎氏が、独自の視点から明治文学史をお話しします。

日    時 6月23日(土) 14:00〜15:30
講    師 高橋源一郎氏(本展特別協力、作家)
定    員 150名(申込制)
会    場 鎌倉商工会議所 地下ホール
締    切 6月12日(火)必着

A文学講座
「表現者は家族、家庭をどう捉えたか
―森鴎外の『半日』と妻 志げの『波瀾』をめぐって」

森家の嫁と姑の争いに「人力の及ばざる所」と嘆きつつ、妻の説得に努める夫・?外が描く小説「半日」を、妻・志げは妻の論理で反転させ「波瀾」を書きました。その実相を山崎一穎氏が読み解きます。

日    時 6月8日(金) 14:00〜15:30
講    師 山崎一穎氏(森鴎外記念館(津和野)館長)
定    員 33名(申込制)
会    場 鎌倉文学館 1階講座室
締    切 5月28日(月)必着

B文学講座
「自然主義文学盛衰史−藤村・花袋・秋聲・白鳥を中心に」

日露戦争後にリアリズムの狼煙を上げた自然主義文学。正宗白鳥の有名な回想記とともに、中心作家4人を軸にしてその文学運動の意義を解説します。

日    時 6月16日(土) 14:00〜15:30
講    師 大木志門氏(山梨大学准教授)
定    員 33名(申込制)
会    場 鎌倉文学館 1階講座室
締    切 6月4日(月)必着

C資料解説講座「作家と酒」

館収蔵の資料から、天広丸、吉井勇、里見ク、小津安二郎、清水基吉ら酒を愛した文学者を文学館職員が紹介します。

日    時 7月6日(金) 14:00〜15:00
講    師 鎌倉文学館職員
定    員 20名(申込制)
会    場 鎌倉文学館 1階講座室
締    切 6月25日(月)必着

D文学散歩「大町・材木座周辺」

展覧会に関連し大町・材木座周辺の、妙本寺、海岸橋を訪ね、夏目漱石、国木田独歩らゆかりの作家について文学館職員が解説します。

日    時 5月16日(水)、17日(木)、22日(火)、23日(水)
10:00〜11:30 ※各日同一内容
対    象 約3qのコースを歩ける人。
※応募者多数の場合は、市内在住・在勤の方が優先となります
講    師 鎌倉文学館職員
定    員 各回25名
参  加   費 無料(別途寺社の拝観料は各自負担)
締    切 5月2日(水)必着 ※往復ハガキでお申し込みください。

≪申込方法≫
ハガキ、メール、またはFAX(文学散歩は往復ハガキのみ)にイベント名(文学散歩は参加希望日)、住所、氏名、電話番号、参加希望人数(2名まで)を記入し鎌倉文学館「各イベント名」係までお送りください。お申し込みは各イベントにつき1件でお願いします。
ハガキ:〒248-0016 鎌倉市長谷1-5-3 鎌倉文学館「各イベント名」係
メール:event2018@kamakura-arts.or.jp
FAX:0467-23-5952
※応募者多数の場合は抽選し、当落はハガキでご連絡します。
※メール・FAXでのお申し込みは締切日の17時までとさせていただきます。
※個人情報はイベントの詳細な案内のみに使用し、他の目的に使用することはありません。


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