鎌倉文学館
鎌倉文学館について ご利用案内 展覧会情報 イベント情報 鎌倉と文学 ミュージアムショップ
| 開催中の企画展 | 常設展 鎌倉ゆかりの文学 | 次回展覧会の予告 | 過去の展覧会 |
トップページに戻る ≫

特別展「鎌倉時代を読む 古典から現代作品まで」
12世紀末、源頼朝が鎌倉に幕府を開き、武士が政治の実権を担う鎌倉時代が幕を開けました。それからおよそ150年、激動の時代は、歴史書や随筆、和歌、日記、そして軍記物語などに著わされました。後には、それをもとに能や歌舞伎が書かれ、明治以降、現代まで多くの作品にこの時代が描かれてきました。本展では、鎌倉時代を「吾妻鏡」「太平記」などの古典から芥川龍之介、太宰治、永井路子らの近現代の作品でたどります。
入館料
一般400(280)円 小中学生200(140)円 
※( )内は20人以上の団体料金
開館時間
9:00〜16:30
※入館は30分前まで
休館日
10月15日(月)、11月26日(月)、12月3日(月)
主催
鎌倉文学館指定管理者
鎌倉市芸術文化振興財団・国際ビルサービス共同事業体
 


プレス関連・取材をご希望の方へ Q&A お問合せ リンク サイトマップ プライバシーポリシー
財団法人鎌倉市芸術文化振興財団
アトリエ春間